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【12/25まで】横浜赤レンガ倉庫クリスマスマーケット2025|行く前に知りたい魅力&混雑対策、ポケモンエリアも登場

デート・プロポーズ・ブライダル
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こんにちは、ミナトとミライです♪
いよいよやってきました、クリスマスマーケットの季節!

皆さんご存じの通り、横浜・赤レンガ広場では、日本のクリスマスマーケットの中でも屈指の人気を誇る、クリスマスマーケットが開催されます!

  • 行ってみたいクリスマスマーケットランキング1位!
  • 2024年の来場者数約124万人!

日本新三大夜景都市にも選ばれた横浜で過ごす最高のクリスマス。
今回は、2025年版の最新情報をたっぷりお届けします!

初日の訪問レポはコチラ♪



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  1. 12/11スタート!今年はポケモンエリアも登場|赤レンガのクリスマスマーケット
  2. 横浜赤レンガ倉庫クリスマスマーケット2025の概要
  3. 【前日追記】2025年版の最新トピックスまとめ
  4. クリスマスマーケットin横浜赤レンガ倉庫 2025年の見どころ
    1. 過去最大規模のクリスマスツリー
    2. 無料エリア拡大! 新エリア「Christmas Gate」@新港中央広場/ いつもの「Christmas Village」@赤レンガパーク
    3. 充実した体験型コンテンツ
    4. プレミアムラウンジで特別な夜を
    5. 音楽・イルミネーションとの連動 ヨルノヨの光演出も
  5. 訪問時のポイント:チケットの選び方と混雑対策
  6. アクセス情報
  7. 横浜クリスマスマーケット 出店情報(グルメ&雑貨)
    1. フード・ドリンクブース
      1. スノーマンとチーズのお店
      2. Christmas Dining LECKER(レッカー)
      3. 午後の紅茶 × クリスマスマーケットコラボブース
    2. 物販・ワークショップブース
      1. Wreath World(クリスマスリース)
      2. マトリョーシカショップ
      3. Candle House(キャンドルハウス)
  8. 横浜のクリスマスマーケットが“屈指の人気”を誇る理由
    1. 港町×歴史建築という唯一無二のロケーション
    2. 本場ドイツのマーケット文化を忠実に再現
    3. 年々進化する演出と来場者体験
    4. どんな人でも楽しめる“多層型”の会場設計
    5. SNS時代に映える“視覚的魅力”
    6. 街全体が“冬の祭典”として連動
  9. まとめ:今年のクリスマスは横浜で過ごそう!

12/11スタート!今年はポケモンエリアも登場|赤レンガのクリスマスマーケット

今年の横浜赤レンガ倉庫クリスマスマーケットでは、12月11日からポケモンエリアがスタートしました!

会場内には、ピカチュウをはじめとしたポケモンたちをモチーフにした装飾やフォトスポットが登場。
クリスマス仕様の世界観とポケモンが組み合わさった、ここでしか味わえない特別な雰囲気になっています。

赤レンガの王道クリスマスマーケットを楽しみながら、
「あ、ここポケモンだ!」とつい足を止めたくなるエリアが加わったのは、今年ならではの見どころ。

写真を撮って楽しむのはもちろん、
カップルや友人同士、ポケモン好きな方やファミリー層にもおすすめです。

横浜赤レンガ倉庫クリスマスマーケット2025の概要

今年の開催期間は、2025年11月21日(金)から12月25日(木)まで
場所はもちろん、みなとみらいの中心「横浜赤レンガ倉庫」。
歴史ある赤レンガの建物がきらびやかにライトアップされ、まるで海外の街に迷い込んだような雰囲気に包まれます。

入場料は500円〜(小学生以下は保護者同伴で無料)。
「優先入場チケット」は1,500円~
日によって時間帯が異なりますが、11時から夜までたっぷり楽しめます。
平日は21時まで、12月に入ると22時まで営業。
夜の時間帯はライトアップが始まり、会場全体が光の海に変わります。

今年のテーマは「Time(時)」。
赤レンガ倉庫という歴史ある場所で過ごす「時間」と、訪れる人それぞれの「時間」が重なり合う、特別なひとときを演出します。

ミライ
ミライ

テーマが“Time”って、なんかロマンチック!

クリスマスマーケットのチケットはアソビュー!で事前購入可能なので、お早めにチェック!


【前日追記】2025年版の最新トピックスまとめ

すでにご紹介した通り、2025年のクリスマスマーケットはコンセプトが「Time(時)」
公式サイトやプレスリリースをチェックすると、今年ならではの新要素もいろいろ見えてきました。

ここでは「今年初めて行く人」「毎年通っているリピーターさん」に向けて、2025年版の注目ポイントをギュッと整理しておきます。

  • 過去最大・約12mの本物モミの木ツリー
    シンボルツリーは、今年も本物のモミの木を使用した約12mの巨大ツリー!約2万球超のLEDで、時間帯ごとに表情が変わる光の演出が予定されています。
  • 映画『迷宮のしおり』とのコラボイルミネーション
    横浜が舞台の劇場アニメ『迷宮のしおり』とコラボしたツリー演出にも注目。主題歌と連動したイルミネーションやフォトスポットが登場し、「映画の世界の横浜」と「リアルな横浜」がリンクする仕掛けになっています。
  • 新エリア「Christmas Gate」@新港中央広場
    今年初登場となる無料エリア「Christmas Gate」では、ヨルノヨ2025との連動イルミネーションを楽しめます。赤レンガのメイン会場へ向かう前後に立ち寄ることで、「会場に向かう時間」そのものがフォトスポットに。
  • おなじみの無料エリア「Christmas Village」も装い新たに
    赤レンガパーク側の無料ゾーン「Christmas Village」も、2025年仕様にアップデート。メイン会場のチケットを持っていない人でも、ライトアップや屋外の雰囲気を気軽に楽しめます。
  • コールマンのランタンで彩る「光のトンネル」
    会場入口には、アウトドアブランドコールマンの限定ランタンが並ぶ「光のトンネル」が登場予定。ゲートをくぐる瞬間からワクワクが高まる、写真映えバッチリのエリアです。
  • “本物のサンタクロース”が横浜にやってくる日も!
    フィンランド・ロヴァニエミ市公認のサンタクロースと写真が撮れる「サンタグリーティング」や、日本郵便の移動型郵便局「ポストカー」で手紙を出せる日も予定されています。
    ※実施日は公式特設サイトで最新情報を要チェック。

クリスマスマーケットin横浜赤レンガ倉庫 2025年の見どころ

毎年華やかさが増してくるクリスマスマーケット。今年のマーケットも、見逃せないポイントが盛りだくさんです!

過去最大規模のクリスマスツリー

会場の中心には、高さ約12メートルの本物のモミの木を使用した巨大ツリーが登場!
装飾やLED演出は過去最大規模で、昼はナチュラルに、夜は幻想的に輝きます。
色がゆっくりと変わるイルミネーションは、時間とともに表情を変え、訪れるたびに違う景色を見せてくれます。

クリスマスマーケット HP

無料エリア拡大! 新エリア「Christmas Gate」@新港中央広場/ いつもの「Christmas Village」@赤レンガパーク

2025年の横浜クリスマスマーケットでは、有料エリアに加えて、無料でも楽しめるエリアが増えました!
新港中央広場では、新エリア「Christmas Gate」が登場。
マーケットの雰囲気を味わいながら、屋外イルミネーションや軽食スタンドを巡ることができます。
小さな子ども連れの家族や、仕事帰りの立ち寄りにもぴったり。

毎年設けられている赤レンガパークの「Christmas Village」でも、無料で楽しめますよ。


クリスマスマーケット HP

充実した体験型コンテンツ

スノードーム作りやラッピング体験など、参加型のブースも登場!
ただ“見る”だけじゃなく、“作る・感じる”楽しみが増えました。
自分で作ったスノードームを持ち帰れば、思い出がそのまま形になります。

プレミアムラウンジで特別な夜を

ちょっと贅沢に過ごしたい方には、個室の「プレミアムラウンジ」も。
クリスマスツリーと海が望めるエリアに5棟限定のプレミアムラウンジ。
予約制で利用でき、ドリンクや限定メニューを楽しみながら、ツリーやイルミをゆったり眺められます。

料金は1時間30分で15,000円〜とお高め。ただし、以下の特典付きなので、じっくり楽しみたいならおすすめのプラン♪

  • 優先入場チケット料2名分
  • 室料
  • 料理代(2名様分/第6部は料理提供なし)
    • 【薩摩ハーブ悠然鶏のロティサリーチキン】or【美明豚肩ロースのグリル グレービーソース】
  • プレミアムマグカップ(金銀各1個)

プレミアラウンジは枠数が限られているので、お早目の事前予約をお勧めします!

クリスマスマーケットHP

音楽・イルミネーションとの連動 ヨルノヨの光演出も

同期間中、周辺では「毎日がクリスマス 2025」などの音楽イベントや、「ヨルノヨ」などの光の演出も開催。
赤レンガ倉庫から山下公園方面にかけて、街全体がクリスマスムードに包まれます。
まさに街ぐるみで楽しむ冬の祭典!

訪問時のポイント:チケットの選び方と混雑対策

横浜赤レンガ倉庫のクリスマスマーケットのチケットは3種類。
まず基本の「通常チケット」は入場のみで、事前予約も当日券もOK。気軽に雰囲気を楽しみたい方にぴったりです。ただ、当日券コーナーはとっても混みあうので事前予約がおすすめ。

「優先入場チケット」は、混雑時に待ち時間を短縮できるチケット。週末や祝日、特に12月中旬以降の17時〜20時は大変混み合うため、この優先チケットが断然おすすめです。

さらに、特別な夜を過ごしたい方には「プレミアムラウンジチケット」。専用の個室スペースで、ツリーを眺めながら飲食が楽しめます。ゆったり過ごしたいカップルや記念日利用に最適です。

一方、比較的空いているのは平日昼間(11時〜15時頃)。日没前の時間帯は人も少なく、写真撮影にもぴったり。
混雑を避けたい人は、早めの時間帯か平日訪問がおすすめです。
※平日は夜であっても大変混み合います!昨年木曜夜に訪問した際も、飲食スペースを探すのに一苦労でした。


アクセス情報

横浜赤レンガ倉庫へのアクセスはとても便利。みなとみらいの中心にあり、主要駅からも徒歩圏内です。

  • 住所:神奈川県横浜市中区新港1-1
  • 最寄駅
    • みなとみらい線「馬車道駅」または「日本大通り駅」から徒歩約6分
    • JR・市営地下鉄「桜木町駅」から徒歩約15分
    • JR「関内駅」から徒歩約15分
  • バス:「赤レンガ倉庫前」停留所すぐ
  • 駐車場:赤レンガ倉庫専用駐車場(有料・台数に限りあり)
ミライ
ミライ

汽車道や海沿いを歩きながら赤レンガへ向かうルートもおすすめ。夜は観覧車や大さん橋のライトアップが見えて、とてもロマンチック✨

横浜クリスマスマーケット 出店情報(グルメ&雑貨)

2025年も、約60店舗が出店予定。
本場ドイツの味から限定スイーツ、心ときめく雑貨まで、多彩なラインナップが並びます。

ミナト
ミナト

やっぱり一番気になるのは、どんなお店が出るかだよね!

ミライ
ミライ

可愛いクリスマスリース探してみよう♪

フード・ドリンクブース

赤レンガ倉庫のクリスマスマーケットといえば、やっぱり食!
ドイツを中心とした本格グルメやスイーツが並び、湯気と香りが立ちこめる会場は、まるで“冬の屋外レストラン”です。
ここでは、気になるブースをピックアップしてご紹介♪


画像はイメージです

スノーマンとチーズのお店

ラクレットチーズを目の前で削り落としてくれるパフォーマンスが人気。
濃厚チーズがじゃがいもやパンの上でとろける瞬間は思わず歓声が上がるほど!
「チーズ好きにはたまらない」「香りだけで幸せ」と口コミでも高評価です。
寒い夜にぴったりの温かメニューで、ワインにもよく合います。


Christmas Dining LECKER(レッカー)

ドイツの定番グルメを味わうならここ。
肉汁たっぷりのソーセージやザワークラウト、ポテトが一皿に盛られ、ビール片手に楽しむ人が多いブースです。
口コミでは「本場の味が再現されてる」「寒空の下で食べると一層おいしい」と評判。
手軽にドイツ気分を味わえる、毎年人気の屋台です。

午後の紅茶 × クリスマスマーケットコラボブース

クリスマスマーケット限定のホットミルクティー&スイーツが楽しめる特別ブース。
定番のミルクティーは、ふわふわクリームとジンジャー風味のクッキーを添えた冬仕様に。
「甘くて幸せ」「寒い中で飲むと格別」と、毎年“飲むスイーツ”感覚で人気です。
歩き疲れたら、ほっとひと息つきたくなる味わい。


物販・ワークショップブース

クリスマスマーケットといえば、食だけでなく雑貨も主役!
赤レンガ倉庫では、毎年30店舗以上のショップが並び、オーナメントやリース、ハンドメイド雑貨などが勢ぞろい。
今年も「おみやげにしたい」「家に飾りたい」魅力的なアイテムがたくさん登場しています。

画像はイメージです

Wreath World(クリスマスリース)

会場でひときわ目を引くのが、色とりどりのクリスマスリース専門ブース。
赤×ゴールドの華やかな定番リースから、グリーンやベリーをあしらったナチュラルタイプまで種類豊富。
「手作り感があって温かい」「玄関に飾るだけで一気にクリスマス気分」と口コミでも人気です。
毎年完売するデザインもあるので、早めのチェックがおすすめ!


マトリョーシカショップ

ロシアの民芸品「マトリョーシカ」は、実はクリスマスマーケットの隠れた人気アイテム。
サンタやトナカイ、雪だるまなど、季節限定デザインが登場しています。
「開けるたびに笑顔になる」「子どもへのギフトにぴったり」と評判で、手のひらサイズの小物としてもおすすめ。
カラフルで温もりあるペイントが、冬の部屋を優しく彩ります。


Candle House(キャンドルハウス)

ガラスのキャンドルホルダーがずらりと並ぶ幻想的なブース。
横浜の夜景やクリスマス柄が描かれたデザインは、灯りをともすと優しく模様が浮かび上がります。
「お土産に買って帰ったら家でもマーケット気分!」という口コミも多く、
寒い夜にぴったりな“癒しのおみやげ”として人気です。

横浜のクリスマスマーケットが“屈指の人気”を誇る理由

ところで、日本で以前からクリスマスマーケットと言えば横浜、横浜赤レンガのイベントというとクリスマスマーケットというぐらい、有名で人気なイベント。
何故ここまで大人気のイベントとなったのでしょうか?

ミライ
ミライ

それはやっぱり、“横浜らしさ”があるからでしょ!

港町×歴史建築という唯一無二のロケーション

横浜赤レンガ倉庫は、明治期に建てられた歴史的建造物。
その重厚なレンガ壁を背景に、海沿いの開放感とみなとみらいの夜景が広がる──
この「古き良き × 近未来的」なコントラストは、全国でもここだけ。
ツリーや屋台の灯りがレンガに反射し、まるで海外の港町にいるような雰囲気を生み出しています。
「夜景と建築の融合」が、このイベントの最大の魅力です。


本場ドイツのマーケット文化を忠実に再現

“Christmas Market in Yokohama”の始まりは2010年。
企画段階からドイツ・ミュンヘンやケルンのマーケットを参考にしており、
屋台(ヒュッテ)や装飾、音楽の一部までドイツ製を取り入れています。
グリューワインやソーセージ、シュトーレンなど、本場の味が楽しめるのもそのため。
日本にいながら“ヨーロッパのクリスマス”を体験できる、数少ないイベントです。


年々進化する演出と来場者体験

初回の来場者は数万人規模でしたが、今では年間100万人以上が訪れるビッグイベントに成長。
理由は、毎年テーマを刷新し、照明演出や会場構成をアップデートしているから。
2025年は「Time(時)」をテーマに、光・音・空間が連動する新しい体験型マーケットへ。
長年続く「伝統」と「変化への柔軟さ」が、リピーターを生み出す大きな要因です。


どんな人でも楽しめる“多層型”の会場設計

近年は有料・無料エリアを分け、より幅広い層が楽しめるよう設計されています。
ライトアップ中心の“無料エリア”で気軽に雰囲気を楽しむ人もいれば、
有料エリアでグルメやお酒をじっくり味わう人、
さらにプレミアムラウンジでゆったり過ごす人まで。
「誰もが自分のペースで過ごせる」バランスの良さが、人気を支えています。


SNS時代に映える“視覚的魅力”

写真・動画映えするポイントが多いのも、横浜赤レンガの強み。
巨大ツリー、並ぶ木製ヒュッテ、観覧車の光、海に反射するイルミネーション——
どの角度から撮っても“ポストカードのような一枚”になるロケーションです。
InstagramやX(旧Twitter)でも毎年数十万件の投稿があり、
「見た人が行きたくなる」拡散力の高さがリピーター増加につながっています。


街全体が“冬の祭典”として連動

赤レンガ倉庫だけでなく、山下公園・大さん橋・ヨルノヨなど、
周辺エリア全体が光と音でシンクロ。
ひとつの会場を越えて“街全体が舞台”となるスケール感が、他都市にはない魅力です。
観光や宿泊と組み合わせて楽しめるのも横浜ならでは。


まとめ:今年のクリスマスは横浜で過ごそう!

「景観 × 文化 × 体験 × 拡散力」
この4つのバランスが完璧に噛み合っているのが、横浜赤レンガのクリスマスマーケット。
伝統を守りつつ進化を続けるイベントとして、
これからも“日本で一番心ときめく冬の場所”であり続けるはずです。

ミナト
ミナト

改めて調べると、やっぱり横浜のクリスマスマーケットは別格だね!

ミライ
ミライ

歴史とロマンチックさが両方味わえるなんて最高!

2025年の「Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫」は、
「時」をテーマに、これまで以上に華やかで温かいイベントになりそうです。
港町の夜景と光、笑顔と香りに包まれた空間で、
きっとあなたの心にも“忘れられない時間”が流れるはず。


✨日本国内でも屈指の人気を誇る、横浜のクリスマスマーケット。
今年も、冬の思い出を探しに出かけてみよう♪

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