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横浜赤レンガクリスマスマーケットで絶対行くべき店3選|ミナトとミライの独断おすすめ2025

横浜・みなとみらいイベント情報
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こんにちは、ミナトとミライです♪

初日レポに続いて、今回は「実際に歩き回ってみて、これは外せない!」と思ったお店を、独断と偏見で3つピックアップしました。どれも実際に並んで飲んだり、じっくり眺めてきたお気に入りばかりです!


横浜クリスマスマーケット2025の詳細や見どころ・混雑情報、訪問レポはコチラ♪

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1. 午後の紅茶|ウィンターチャイ&メリーホワイトミルクティー

会場の真ん中あたりで最も長い行列かもしれない…そのお店は午後の紅茶スタンド。私たちのイチオシは「ウィンターチャイ(ジンジャー&スパイス)」!

ふわっとシナモンが香って、ぽかぽか感が身体の中から広がる、やさしい冬味のティーラテ。そして何より、ジンジャーブレッドマンがとってもキュート!夜風で冷えた手を紙カップごと包み込む瞬間が、なんとも幸せ…。

ちなみに、店頭でのダントツ人気は「メリーホワイトミルクティー」。並んでいる人のほとんどがこれを頼んでいて、甘めミルクティー派には鉄板の一杯という感じでした。

なお一つだけ注意。お店の写真だとおしゃれなマグカップで登場しますが、実際は紙コップ提供なので、SNS用に撮るときはそのギャップも含めて楽しんでください♪

2. アロマ・キャンドルハウス|リトアニア生まれの可愛いキャンドルハウス

ずらっと並ぶ小さなお家の灯りに導かれてたどり着くのが「アロマキャンドルハウス」。こちらのキャンドルハウスは、なんとリトアニアの工房で一つひとつ手作りされた作品なんだそう。

屋根の形や窓の数、色合いまで全部少しずつ違っていて、眺めているだけで小さなヨーロッパの街を旅している気分になります。


ときどきスタッフさんが周りの照明を落としてくれるのですが、その瞬間がおすすめタイム!お家の内側からLED(またはキャンドル)の灯りがぽっとともって、棚全体が幻想的な“夜のリトアニアの街並み”に早変わりします。お土産にもインテリアにもぴったりで、「見るだけでも大満足」なとっておきの一角でした。

3. ドイツ式湯たんぽ「STÖGO(ストーゴ)」|抱きしめたくなるエコ暖房

「ドイツ式湯たんぽってなに?!」と二度見してしまったのが、この「STÖGO」のブース。
ドイツ式湯たんぽは、お湯を入れるゴムボトルにふわふわのカバーをかぶせて使う暖房アイテムで、じんわり長くあたたかさが続くのが特徴です。

このお店の魅力はなんといっても、その見た目!くまさんやねこさんなど、まるでぬいぐるみのようなカバーが並んでいて、ただの実用品というより“抱きしめる相棒”という感じ。

ミライ
ミライ

ちょうど今年は暖房費を抑えたいなあ、湯たんぽ買おうかな…と思ってたから気になっちゃった!


同じように冷え対策&節約を考えている方は、一度手に取ってみる価値アリです!

おわりに|お気に入りの一店を見つけてみて♪

他にも、キラキラのオーナメントやグリューワイン、ソーセージなど気になるお店はたくさんありましたが、お勧めするならここ!と選んだのが今回の3店でした。

クリスマスマーケットは、同じ会場でも年ごとに少しずつラインナップが変わります。今年だけの出会いも多いので、ぜひ皆さんも推しショップを探してみてくださいね♪


横浜赤レンガ倉庫のクリスマスマーケットは、大変混みあいます。
特に当日の現金チケット券は長者の列となりますので、チケットの事前購入がおすすめ!
週末は優先入場チケットもご検討を!

アソビューで購入できます♪

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